カチガラスさんが投稿した口コミ

 2026/6/22 (月)
 2026/4/18 撮影 : p1〜2
 アマミセイシカ「奄美聖紫花」ツツジ目 ツツジ科 ツツジ属
 アマミセイシカは、ツツジ科ツツジ属の常緑低木から小高木で、奄美大島だけに自生する日本固有の植物で、学名は Rhododendron latoucheae var. amamiense である。

 2026/5/7 撮影 : p3〜4 カクチョウラン「鶴頂蘭」ラン目 ラン科 エビネ属
 カクチョウラン(鶴頂蘭)は、高さ1m近くにもなる日本最大級の大型野生ランである。
 花姿が「鶴の舞う姿」に似ていることから名付けられた。
 種子島・屋久島以南~熱帯アジアに自生し、野生では環境省の絶滅危惧種に指定されている。

 2026/3/25 撮影 : p5〜6 オキナワチドリ「沖縄千鳥」キジカクシ目 ラン科 ヒナチドリ属
 オキナワチドリ(学名:Amitostigma lepidum または Hemipilia lepida)は、九州南部から沖縄にかけての海岸近くの岩場や草地に自生するラン科の小型の多年草である。
 早春に薄紫やピンク、白などの可憐な花を咲かせる。

 2026/5/8 撮影 : p7〜8 ノアサガオ「野朝顔」ナス目 ヒルガオ科 サツマイモ属
 ノアサガオ(琉球アサガオとも呼ばれる)は、沖縄などに自生する多年草のツル植物である。種子ができずツルや根で繁殖するため非常に強健で、10m以上も成長する。鮮やかな青から紫色の花を長期間咲かせ、夏の「緑のカーテン」として人気を集めている。

 2026/5/8 撮影 : p9 ハイビスカス「朱槿」アオイ目 アオイ科 フヨウ属
 ハイビスカスは、南国を思わせる鮮やかな花色が魅力の熱帯花木です。春から秋にかけて長く花を咲かせるが、一輪の花が咲いてから萎むまでの寿命が「一日花」であることが特徴である。

 2026/5/8 撮影 : p10 ディゴ 「梯梧」マメ目 マメ科 ディゴ属
 デイゴとは、春から初夏にかけて鮮やかな赤い花を咲かせるマメ科の落葉樹である。
 沖縄県の「県の花」として知られており、南国を象徴する樹木として街路樹や公園などで親しまれている。

 ※ 山野に分け入りラン科の山野草を探したかったが、ハブが怖くて二の足を踏んだ。

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5時間前・3 views

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