石川県 / 金沢
鼓門をぬけると あの笑顔に逢える宿
金沢駅のシンボル「鼓門」を設計した建築家・白江龍三氏がデザインを監修。
話題の彫刻家・土屋仁応氏(つちやよしまさ)の作品が存在感を放つ近未来的なデザインのフロントやロビー、そして寛ぎの空間。
「加賀友禅」「九谷焼」の五彩や「金」など、金沢の伝統的な色彩を用いて、優しさ、穏やかさ、上品さに華やかさがプラスされた客室フロアー。
歴史や伝統の街を表現し、未来の美意識を感じる共有スペースが旅の気分を盛り上げます。
旅のひと時をまごころ込めたおもてなしと笑顔でお出迎えいたします。
ゆったりとした時間の流れを愉しみ、鼓門から続く物語を心ゆくまで感じてください。
石川県金沢市堀川新町8-13