リスティング広告とは?仕組みや運用メリットを簡単に解説

    「リスティング広告とは何?」「他の広告との違いとは?」などの疑問を持っている方必見!この記事ではリスティング広告の基本的な仕組みやメリット、費用などを初心者の方にもわかりやすく簡単に解説します。導入が向いている企業の特徴についても紹介するので、ぜひ参考にしてください。
    提供:株式会社ノーパット
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    この記事の目次

    リスティング広告とは

    ユーザーの検索ワードに合わせて表示される広告

    リスティング広告とは、ユーザーの検索ワードに連動して表示される広告のこと。検索ワードに連動することから「検索連動型広告」とも呼ばれています。日本ではGoogleやYahooの検索ページに表示される広告が代表的です。

    ユーザーが必要としている情報が直接的に現れた検索語句に対応して広告を表示できるため、購買意欲の高い消費者にアプローチができるメリットがあります。

    リスティング広告の掲載場所

    aumo編集部
    リスティング広告の掲載場所は、画像の通りGoogleやYahooで検索した画面のトップに表示されます。自然検索のSEO記事よりも優先して表示されるため、検索したユーザーの目に一番に飛び込んできやすい位置に掲載されるといえるでしょう。

    リスティング広告のフォーマット

    aumo編集部
    リスティング広告の基本的なフォーマットは、画像のように「タイトル+テキスト文章」が一般的です。こちらのテキストは自分で作成が可能。ユーザーがクリックしたくなるような魅力的なタイトルや文章を作成するのがポイントです。

    検索画面に表示される形式に自然検索のSEOとの大きな違いはありません。しかし、唯一異なる箇所は、リスティング広告は左側に「広告」の文字が掲載されている点です。

    リスティング広告の特徴・メリット7選

    ここからは、リスティング広告のメリットを7選ご紹介します。メリットを一通り把握して、リスティング広告の導入を検討しましょう!

    1. 購買意欲や興味が高い人に向けて広告が配信できる

    リスティング広告の最大のメリットともいえるのが、購買意欲や興味が高いユーザーに直接アプローチができることです。冒頭でも説明した通り、リスティング広告はユーザーの「〇〇したい」というニーズが直接的に現れた検索語句に連動して表示されます。

    そのため商品の購入をすでに考えている顕在層にアプローチができ、効果が出やすい広告ともいわれています。

    2. ユーザーの検索キーワードにピンポイントで広告配信が可能

    広告を表示させるKWを指定できるのも特徴の1つです。

    例えば中古の外車を販売する広告を出したい時、「外車 中古 安い」などのキーワードの設定が可能。販売したい商品に関連したユーザーが検索しそうな語句を想定することで、高い集客効果が期待できます。

    3. 分析・解析が行いやすい

    リスティング広告は、管理画面からリアルタイムの成果がいつでも確認できます。そのため分析や解析を行い、広告の改善がすぐに行える点がメリットです。

    広告を出稿したが想定よりも結果が良くない場合に、一旦広告掲載をやめて改善をしてから再度掲載するといった方法も可能。リアルタイムの成果を見ながら、日々分析と改善を行うことで広告効果を高められます。

    4. 比較的低予算で運用できる

    広告を掲載するキーワードにもよりますが、検索数が少ないスモールキーワードであれば、低予算からリスティング広告の掲載が可能です。最低1,000円〜始められます。

    競合が少ないスモールキーワードであっても、商品が購入される可能性は十分にあります。ユーザーの検索語句を分析し、広告費用が安くてもコンバージョンにつながるキーワードを探してみてください。

    5. 即効性が高い

    広告を掲載したその日から、広告掲載がスタートできる即効性もリスティング広告のポイント。季節ものや限定品などすぐに売りたい商品がある場合に、リスティング広告の掲載はおすすめです。

    6. 掲載する広告テキストを自分で決められる

    リスティング広告のタイトルやテキストは、自身で決められます。ユーザーの購買意欲に刺さるような文章を考えることで、購買率の向上につながるでしょう。

    さらにタイトルやテキストは簡単に変更が可能なため、広告結果を分析してさまざまな修正を加えることも可能です。

    7. 検索画面の目につきやすい箇所に広告掲載できる

    冒頭にも紹介したように、リスティング広告が上位表示されると、検索結果ページの一番上に掲載されます。これは自然検索のSEOよりも上位に表示されるため、ユーザーの目につきやすく、クリック率も自然と高くなります。

    リスティング広告のデメリット3選

    メリットがわかったところで、次にリスティング広告のデメリットをご紹介します。リスティング広告の導入を考えている方は、デメリットも熟知しておきましょう!

    1. 広告表示のターゲット層が限られる

    検索ワードに連動して広告が表示されるため、購買意欲の高いユーザーにアプローチできる一方、まだ商品に対して興味を持っていない潜在層の獲得が難しい点がリスティング広告のデメリットです。

    もし潜在層にもアプローチしたい場合は、リスティング広告の他にSNS広告やバナー広告など別の広告運用を併用するのがおすすめです。

    2. キーワードによってはコストが高くなる

    低予算で始められるのがメリットともご紹介しましたが、競争率が激しいビッグキーワードなどは、クリック単価を高く設定しないと検索画面の上位に表示させることができません。そのため、キーワードによってはコストが高くなる場合があります。

    費用をあまりかけずに、ビッグキーワードで上位表示させたい場合は、SEO記事を作成して上位表示を狙う方法がおすすめです。

    3. 広告慣れしたユーザーのクリック率が低い

    リスティング広告の掲載場所は、検索画面の上部と下部に統一されています。そのため、ユーザーの中には、検索画面の上部に表示されるリスティング広告を飛ばし、自然検索のSEOにのみに目を通す人も多くいます。

    広告慣れをしたユーザーのクリック率が低いのは、リスティング広告のデメリットです。

    リスティング広告の費用の仕組みは?

    リスティング広告は、クリックされるごとに費用が発生する「クリック課金制」を採用しています。「クリック課金制」は広告が表示されただけでは費用はかからず、クリックされた分だけ広告費用がかかる仕組みです。

    そのため「大きな金額を要して広告を掲載したのに、広告があまり表示されなかった」といった問題は起こりません。アクセスを集めた分だけ、費用が発生する仕組みはリスティング広告のメリットともいえます。

    リスティング広告費用の算出方法

    リスティング広告費用の計算方法は、主に下記の2つがおすすめです。

    • クリック単価×目標クリック数=費用
    • 目標コンバージョン数×上限コンバージョン単価=費用

    クリック単価×目標クリック数

    1つ目の方法は「クリック単価×目標クリック数」で費用を計算する方法です。こちらは月間で広告をクリックさせたい数値が決まっている場合に有効な方法。目標クリック数に想定クリック単価を掛け合わせることで、月の費用が割り出せます。

    もしクリック単価が100円の広告を、月に100回クリックさせたい場合は「100円×100回=10,000円」の費用がかかることになります。

    目標コンバージョン数×目標コンバージョン単価

    2つ目の方法は「目標コンバージョン数×目標コンバージョン単価」で費用を計算する方法です。この方法はまず月に獲得したいコンバージョン数を定め、そのコンバージョン1件あたりにかけられる広告費単価の上限を決定します。

    もし目標コンバージョン数が10件で、コンバージョン1件あたりの上限単価が5,000円の場合「5,000円×10件=50,000円」の費用がかかることになります。

    リスティング広告費用の相場

    リスティング広告の費用は自分で運用するのか、広告会社に依頼するのかで大きく変わります。

    • 自社で運用:約20〜30万
    • 広告会社に依頼:約50〜60万

    もちろんキーワードやマーケット規模によって差がありますが、1つの目安として上記の金額を頭に入れておいてください。自社で運営する場合、まずは少ない金額から費用を設定しておいて、成果が出てきた段階で費用を増やすのもおすすめの運用方法です。

    また、キーワードによっては月に数万円でリスティング広告を運用することも可能です。目標クリック数やコンバージョン数を定め、会社の規模感にあった費用を設定しましょう。

    リスティング広告の掲載順位はどのように決まる?

    掲載順位は広告ランクが高い順に掲載されます。広告ランクとは「入札価格×広告の品質」で決定される値です。

    リスティング広告を掲載する場合「1つのキーワードに対して、最大いくらまでのクリック単価を払える」といった形で広告枠を「入札」します。この上限クリック単価を「入札価格」と呼びます。一方「広告の品質」とは、キーワードとの関連性やページの品質によって評価されるものです。

    単純に広告費の入札価格が高いだけでなく、広告品質が伴った広告が上位表示される仕組みになっています。

    リスティング広告とSEOの違い

    リスティング広告と同じく、検索エンジンから集客を行う手段にSEOがあります。SEOとリスティング広告はよく比較される集客手段のため、それぞれの違いを把握しておきましょう。

    SEOとは?

    SEOとは「検索エンジン最適化(Search Engine Optimization)」の略語で、検索エンジンにおいて、特定のワードで検索結果の上位にサイトを表示させる施策のことです。サイトのコンテンツを高めたり、検索エンジンに評価されるコンテンツを作成することで、上位表示が可能となります。

    リスティング広告とSEOの違いは費用と即時性

    リスティング広告とSEOの大きな違いは、費用と即時性にあります。リスティング広告がクリックごとに広告費用が発生するのに対し、SEOは広告ではないため、クリックされたとしても費用は一切かかりません。費用の面だけを考えると、SEO記事の方が優れているといえます。

    しかしSEOは上位表示させるために、コンテンツ内容を充実させる必要があり、かなりの時間と費用を要します。またキーワードによっては競争率が激しく、内容を充実させたとしても上位表示されない場合が多々あります。そのため、すぐに売りたい商品がある場合は、リスティング広告を利用するのがおすすめです。

    リスティング広告とSEOの違い

    リスティング広告SEO
    即時性
    すぐに広告を掲載することが可能
    ×
    上位表示されるまで約3ヶ月の時間がかかる
    上位表示の難易度
    費用をかけることで上位表示の可能性が高い
    ×
    内容によっては、永遠に上位表示されない場合もある
    費用必要不要
    運用コスト必要不要
    ※このテーブルは左右にスクロールできます。

    リスティング広告の導入が向いている企業の特徴

    続いてリスティング広告の導入が向いている企業の特徴についてご紹介します。

    商品を購入するユーザーのニーズが明確

    リスティング広告は、ユーザーの「〇〇したい」というニーズが直接的に現れた検索語句に連動して表示される広告だと説明しました。そのため商品を購入するユーザーのニーズが明確にわかっている場合、リスティング広告は大きな効果を期待できます。

    自社のターゲットとなるユーザーがどのような検索語句を使用しているのか、明確に分析できている企業は、リスティング広告の導入がおすすめです。

    即時売りたい商品がある

    リスティング広告は、スタートした直後から広告が掲載できる即時性もメリットの1つだと説明しました。そのため季節ものや限定品など、すぐに売りたい商品を抱えている企業にもリスティング広告の導入はおすすめです。

    客単価や粗利が高い商品を取り扱っている

    これまで説明してきた通り、リスティング広告はクリックされるごとに広告費用が発生する「クリック課金制」のシステムです。極端な話、クリック単価100円のリスティング広告で200円の商品を売っている場合、2件に1件コンバージョンが行われないと、利益が発生しないことになります。

    1件あたりのコンバージョン単価を考慮すると、客単価や粗利が高い商品を扱っている企業の方がリスティング広告の導入が向いているといえます。

    リスティング広告の運用方法

    リスティング広告の運用方法は、主に下記3種類に分けられます。

    • 広告代理店に依頼
    • 全て自分で運用する
    • 広告運用自動化ツールを活用

    3つの大きな違いは、費用と運用にかかる労力です。広告会社に依頼することで、リスティング広告の分析や運用にかかる労力を割くことが可能ですが、費用は自分で運営するよりも多くかかります。大事なのは、費用と労力のどちらを優先させるかということです。

    リスティング広告を成功させるコツ

    続いて自分で広告を運営する方に向けて、リスティング広告を成功させるコツについてご紹介します。これから運用を考えている方も、広告の成果が伸び悩んでいる方もぜひ参考にしてみてください。

    広告を掲載したいキーワードを限定して定める

    リスティング広告を掲載する上で重要なのは、キーワードを定める工程。闇雲にキーワードを選んでいては、コンバージョンを獲得することは難しいです。ターゲットとなるユーザのニーズを深く分析した上で、広告を掲載するキーワードを決定しましょう。

    また、最初のうちやあまり広告にかける費用がない場合は、競合が多いビッグキーワードは避け、テールキーワードを狙うのがおすすめ。テールキーワードは競合が少なく、なおかつユーザーのニーズが具体的に現れているというメリットがあります。少ない費用でもコンバージョンを獲得できる可能性が上がります。

    日々分析を行い除外キーワードを決める

    リスティング広告は、除外キーワードを設定が可能。KWによってはコンバージョン率が低く、クリック単価だけがかかってしまうものもあります。

    日々の広告成果を分析し、売上に繋がりにくいキーワードは除外キーワードに設定して、無駄なクリック単価がかからないようにしましょう。

    ユーザーがクリックしたくなる広告文を作成する

    検索結果の上位に掲載できたとしても、タイトルやテキスト文章が微妙だとクリック率が上がらない場合があります。

    広告文は検索するユーザーのニーズに寄り添っているか、購買意欲を高める効果があるのかなどを考え、魅力的な文章を作成するようにしましょう。

    リスティング広告は海外に向けても掲載できる?

    リスティング広告は日本のみならず、海外に向けて掲載することも可能です。海外向けリスティング広告を運用するメリットは、日本にいながら海外のユーザーにもアプローチできる点。

    海外に足を運ぶことなく広告を掲載できるため、リスティング広告の特徴でもある即時性も大きく効果を発揮します。

    労力と難易度を考えると広告会社に依頼するのがおすすめ

    海外ユーザー向けのリスティング広告は、大きな市場の拡大につながりますが、ノウハウがない場合導入ハードルが非常に高いです。「英語のランディングページ作成」「国ごとの検索習慣を把握」「海外リスティング広告の競合分析」などクリアしなければならない課題が多くあります。

    労力や難易度を考えると広告会社に依頼するのがおすすめです。

    海外向けリスティング広告運用を考えている方におすすめ!「nopat(ノーパット)」

    海外向けリスティング広告の運用を考えている企業におすすめなのが「nopat(ノーパット)」。「ノーパット」とは、同時通訳や営業業務付きの海外BtoB向け広告運用サービスを行ってくれる会社です。

    海外向けのリスティング広告を運用する上で生じる、言語や国際輸送という壁を取り払ってくれるため、広告運用を任せるにはピッタリ。海外に販路を広げたい企業のサポートをしてくれます。
    社内対応言語英語、フランス語、中国語(北京語・広東語)
    韓国語、アラビア語、マダガスカル語、マレー語
    ベトナム語、シンハラ語、ポーランド語、日本語
    海外支社台湾、韓国、マダガスカル(2022年予定:UAEドバイ)

    日本語対応しかできない会社でも運用可能

    「ノーパット」の魅力は日本語対応しかできない企業でも、海外向けリスティング広告の運用や海外輸送が可能という点です。ノーパットでは、海外言語でのLP政策や見積書の作成などが全て広告運用プランに含まれてます。

    そのため日本語対応しかできない企業や、全く海外輸送にノウハウがない企業でも海外向けリスティング広告の運用や海外輸送が可能です。

    安価な値段で海外リスティング広告が運用できる

    「ノーパット」の広告プランは、固定費5万円〜と安い値段なのが特徴。この値段は海外向けのみならず、国内向けのリスティング広告運用会社と比べても非常に安価です。

    具体的な料金プランについては、記事の最後に詳しく解説します。

    「ノーパット」リスティング広告プランに含まれる6つのサポート

    一般的な広告代理店のサービスは広告の設定と運用のみですが、「ノーパット」ではさらに下記6つのサポートが含まれています。

    1. 海外言語でのLP製作

    海外言語でのランディングページ制作を一から行ってくれます。そのため、会社に日本語以外の対応ができる人がいなくても、海外向けリスティング広告の運用が可能です。

    2. 社内通訳者によるミーティングの同時通訳

    海外企業とミーティングを行う際に、社内通訳者が同時通訳を行ってくれます。通訳者の費用も広告プランに含まれているため、追加料金はかかりません。

    3. 相手国までの輸送費を含んだ見積書作成

    商品見積書の作成を全てノーパットが行ってくれます。海外企業への提案見積書を確認できるため、値崩れや現地価格の上昇を抑えるメリットもあります。

    4. 見積もり提案後の国際電話・メールでの後追い営業

    見積書を提案した後も国際電話やメールでの営業を行ってくれます。広告運用だけでなく、海外に向けて営業を行ってくれるのは、企業としても嬉しいポイントです。

    5. 100%前金で商品の国内買取

    商品代金は、国内買取の完全前入金で支払われます。キャッシュフローの把握も行いやすいメリットがあります。

    6. 輸出通関書類の作成

    海外輸送をする際に面倒な現地輸入通関の問題や、輸出入に関わる書類の用意は全てノーパットに丸投げするだけでOKです。

    「ノーパット」のリスティング広告プラン料金

    ノーパットの広告プラン料金は「固定運用手数料+広告予算」で算出されます。固定運用手数料は「スペシャルプラン」「ベーシックプラン」の2種類。内容に差はなく、EASY TO BUYというサービスに商品登録するだけで、誰でも料金が安い「スペシャルプラン」を利用できます。

    広告予算は1言語あたり3万円〜で、言語が増えるごとに料金も増えていきます。
    1年目2年目
    スペシャルプラン50,000円/月40,000円/月
    ベーシックプラン70,000円/月50,000円/月
    広告予算1言語30,000円〜
    ※言語が増えると固定運用手数料も変更になります。

    スペシャルプランでの料金計算例

    スペシャルプランを利用した月額料金例は、下記を参考にしてください。

    固定運用手数料広告予算月額合計(税別)
    1年目1言語50,000円+30,000円=80,000円
    1年目2言語70,000円+60,000円=130,000円
    ※言語が増えると固定運用手数料も変更になります。

    EASY TO BUYに商品登録するだけで初年度毎月2万円引き

    先ほども少し紹介したようにEASY TO BUYというサービスに商品登録をするだけで、初年度毎月2万円引きの「スペシャルプラン」に登録ができます。さらに2年目は毎月1万円引き。

    EASY TO BUYは完全無料で登録できるサービスなので、ぜひ商品登録をしてスペシャルプランを利用しましょう。

    EASY TO BUYとは?

    EASY TO BUYとは、日本製品の仕入れや調達を行いたい海外企業向けのWEBカタログサイトです。ノーパットが海外企業に日本製品の紹介をし、国際輸送手配や通訳、交渉力で日本企業の製品を海外企業へ売るサポートをしてくれます。

    日本企業がやることは製品を登録して卸すだけ。面倒な海外企業とのやりとりや海外輸送対応は全てノーパットが実行してくれます。
    社内対応言語英語、フランス語、中国語(北京語・広東語)
    韓国語、アラビア語、マダガスカル語、マレー語
    ベトナム語、シンハラ語、ポーランド語、日本語
    海外支社台湾、韓国、マダガスカル(2022年予定:UAEドバイ)
    輸送実績国80カ国以上
    年間輸送実績8,000件以上

    完全無料で利用できる

    EASY TO BUYは「初期費用・月額費用・手数料・掲載料」が一切かかりません。完全無料で利用できるサービスです。

    大手企業も多く参入しており、今後ますますサービスの発展が期待されています。

    EASY TO BUYの導入メリット4選

    EASY TO BUYに登録することで得られるメリットは、主に下記の4つです。これらのメリットを完全無料で受けられるため、まずは試しに登録をしてみるのがおすすめです。

    1. 会社に興味がある海外企業を見つけてきてくれる

    EASY TO BUYに商品を登録しておくだけで、自社製品に興味がある海外企業を見つけてきてくれます。日本企業がやることは商品を登録して卸すだけ。ノーパットが代わりに海外企業へ商品の提案をしてくれます。

    さらに、商品が売れた場合、商品代金は完全前入金で支払われます。

    2. 会社に寄せられた海外からの問い合わせにも対応

    自社に寄せられた海外からの問い合わせがある場合は、ノーパットが代わりに返答することが可能です。さらに、海外の展示会などでもらった名刺や連絡先への営業も無料で行ってくれます。

    ぜひこれまで対応できていなかった海外からのお問合せを、売上につなげましょう。

    3. 見積もり金額も事前に確認可能

    ノーパットから海外企業への提案見積書の確認が可能です。そのため、値崩れや現地価格の上昇を抑えられるメリットがあります。

    4. 海外の対応が出来る人が社内にいなくてもOK

    海外輸送対応や輸出入に関わる書類の用意などは全て、ノーパットが行ってくれます。そのため社内に海外対応できる人がいなくても、EASY TO BUYを利用して海外企業に商品を売ることが可能です。

    さらに海外企業とのミーティング時には、無料で通訳を行ってくれます。

    リスティング広告を上手に運用しよう!

    今回はリスティング広告の仕組みやメリットを詳しくご紹介しました。リスティング広告は、うまく活用することでピンポイントでユーザーの獲得が見込まれます。

    本記事で紹介したリスティング広告の運用方法や費用相場を参考に、上手に活用してみてください!
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    ※掲載されている情報は、2022年06月時点の情報です。プラン内容や価格など、情報が変更される可能性がありますので、必ず事前にお調べください。

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